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経団連会長、脱時間給制度「働き方改革の柱」

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経団連の榊原定征会長は日本経済新聞などとの新春インタビューで、労働時間ではなく成果に応じて給与を決める「脱時間給制度」の導入が「働き方改革の重要な柱だ」と述べた。経済・外交面では米国を重視し、自由貿易の重要性を訴える考えを強調した。

――2017年の日本経済の見通しは。

「16年後半から回復の兆しが出てきた。トランプ次期米大統領は産業促進的な政策で米国経済を強化する。ポジティブな要因に期待して来...

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