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JAS認証、対象広く マーク統一し輸出促進

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農林水産省は日本農林規格(JAS)を見直す。JAS法を改正し、品質を認証する「一般JAS」など規格ごとに5種類ある認証マークを統一。いまは品質の認証が主体だが、統一後は特色のある製法や生産管理方法なども幅広く認証の対象とする。海外の消費者らに安心感を持ってもらい輸出拡大に結びつける。

農水省は2017年の通常国会にJAS法の改正案を出す。18年春にも規格を一本化する。

一般JAS規格は事業者の申...

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