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ヤンマー、インド農機に250億円追加出資 持ち分法対象に

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ヤンマーホールディングスは2017年春、インド農機3位のインターナショナルトラクターズ(ITL、パンジャブ州)に追加出資する方針を固めた。約250億円を投じて出資比率を12%から30%に引き上げ持ち分法対象とする。農業大国のインドは世界最大のトラクター市場。ITLと協力して顧客を開拓するとともに、同社の技術を低価格品の開発に生かす。

インドは自動車の普及が遅れており、トラクターが貨物のけん引など...

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