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富士通、AI・IoTに3000人 企業支援の新組織

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富士通は人工知能(AI)や、あらゆるものがネットにつながる「IoT」を活用したい企業を支援する新組織を設ける。2017年1月に設立し、19年度までに3千人体制とする。同社の社員数の約1割で、AIなどIT(情報技術)の新分野の専門組織としては国内最大規模となる。顧客が求めるシステムの提供から、顧客の事業に効果的なITを提案するビジネスに切り替える狙い。

各分野を担当する事業本部より1つ上の組織となる「デジ...

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