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京都市、民泊の監視・指導で新部署 医療・衛生業務を一本化

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京都市は一般住宅に旅行者を有料で宿泊させる民泊施設の監視や指導などを担う部署を2017年4月に新設する。区役所が担っている医療・衛生関連業務を集約する。縦割りを排して職員の配置を柔軟に変更できるようにし、指導ノウハウの蓄積も図る。

市の保健福祉局内に新設する。民泊の監視や指導に加え、宿泊施設の営業認可申請を受け付けたり飲食店で発生する食中毒に対応したりする。職員数などは今後詰...

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