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ソフトバンク、ドローンで遭難救助めざす

ソフトバンク 小型無人機(ドローン)を活用した携帯電話の無線中継システムの実証実験を北海道で今月中旬から始めると6日発表した。携帯電話がつながりにくい山岳地帯で冬に遭難事故が起きた際に救助での活用をめざす。近隣の基地局が出す電波を検知して通信エリアを広げる「中継局」をドローンに搭載して飛ばし、遭難者の携帯電話の位置情報を検知して遭難場所を特定する。

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