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ソフトバンクと京都府、AIやロボで地域活性化

ソフトバンクと京都府 2日、地域活性化のための包括連携協定を結んだと発表した。人工知能(AI)技術を使い、府民からの行政サービスに関する問い合わせに応じるほか、職員の業務支援につなげる。同社のヒト型ロボット「ペッパー」を観光案内所に配置し、観光情報を多言語で説明する。ペッパーを学校でのプログラミング授業などにも活用する。

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