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ドコモ、端末修理費用など200億円追加削減 17年3月期下期

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NTTドコモは2017年3月期下期(16年10月~17年3月期)に、主に端末の修理対応の見直しで200億円の費用を追加削減する。通信ネットワークや顧客対応など費用の削減額は下期に570億円となり上期を上回る。通期では当初計画の800億円から1000億円になる見通しだ。

同社は通信料金の引き下げ原資を確保するため、ネットワークの整備や保守、代理店への手数料...

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