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デロイトトーマツ、20年までに国内の金融担当者を2500人体制に

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監査・税務・コンサルティングのデロイトトーマツグループは国内で金融機関向け支援体制を拡充する。2020年までに日本における金融機関担当者を現状より4割多い2500人体制とする計画だ。金融にITを活用する「フィンテック」やM&A(合併・買収)を通じた海外進出など、国内金融機関の事業環境が激変するなか、支援事業の商機拡大を見込む。

主に事業戦略の策定に携わるコンサル部門を強化する方針だ。デロイトトーマ...

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