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新興国通貨安に警戒感、エプソンは中南米で値上げ

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新興国の通貨は下落が目立つ。メキシコペソは一時対ドルで最安値まで急落。保護主義の台頭で経済が停滞するとの警戒感からブラジルレアルや南アフリカランドも足元で低迷が続く。日本企業はドル、ユーロ以外の通貨の影響を受けやすくなっている。

ホンダは今期、為替が営業利益を3700億円押し下げる要因になる。通貨別の影響額はドルが2145億円、インドネシアルピアやベトナムドンなどアジア5通貨で計645億円。その他通貨も...

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