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空手連盟も電力小売り参入 収益で五輪選手育成

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全日本空手道連盟(笹川尭会長)が一般家庭向けの電力小売事業に参入する。沖縄県を除く全国で11月から販売する予定で、既存の大手電力に比べ最大で1割近く割安なプランを用意する。事業収益は選手の育成費用に充てる。国内の空手の競技人口は50万~60万人で、2020年の東京五輪の正式種目に採用された。初年度に1万件の契約獲得を目指す。

11月1日から一般家庭向けに「空手でんき」を販売する。全日本空手道連盟は...

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