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シャープ、AI技術を外販

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シャープは2016年度にも同社が開発してきた人工知能(AI)技術を使ったシステムの外販を始める。まず人の話を理解して答えるといった音声対話システムを想定しており、携帯販売店の接客支援や企業の受付向けに売り込む。シャープはこれまでロボット型携帯電話「ロボホン」や白物家電など自社製品向けにAI技術を展開していたが、他社への外販により事業拡大に弾みをつける。

店頭で使っているコンピューターやタブレット...

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