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グルーブX、経営自由度保ち資金調達

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■GROOVE X(グルーブX、東京・千代田、家庭用ロボットベンチャー) 「コンバーティブル・エクイティ」と呼ぶ経営の自由度を高く保ちながら資金を集められる手法で11億円を追加調達した。同社はソフトバンクグループの「ペッパー」開発者の林要氏が設立、癒やしに主眼を置いたロボットを2019年に発売することを目指している。調達資金は試作機開発にあてる。

トヨタ自動車などが出資し、スパークス・グループが運営する「未来創生ファンド」といった複数の投資家から資...

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