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著作物の「窓口」一本化 文化庁、データベース作成へ

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文化庁は来年度、音楽などの著作物に関する情報をまとめた公的なデータベース作りに乗り出す。日本音楽著作権協会(JASRAC)のような管理団体が管理する情報に加え、個人のクリエーターらの作品まで網羅し、誰でも検索できる仕組みを想定。将来はウェブ上での権利処理や利用料の決済機能も設け、漫画やゲーム、映画など他分野にも広げたい考えだ。

歌手やクリエーターが手掛ける作品には原則著作権がある。個人で聴く場合な...

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