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案内・接客にAI活用 IBM、ハウステンボスに機器

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日本アイ・ビー・エム(IBM)は、ハウステンボス(HTB、長崎県佐世保市)に人工知能(AI)技術を使った情報機器を提供する。AI技術を使ったコンピューター「ワトソン」などを活用し、ロボットやデジタルサイネージ(電子看板)など来場者と双方向に会話できる機器を配置。進化が著しいAIをテーマパークで本格活用する国内初の例となる。

HTBの来場者は年間300万人を超す。幅広い年代の人が様々な目的で来るため...

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