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富士ソフトと日本食研、AIで食品売れ行き分析

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富士ソフトは食品会社向けの需要予測システムを開発した。日本食研ホールディングス(愛媛県今治市)と組み、過去5年分の売り上げデータなどを人工知能(AI)の技術で分析。約4割の商品に関しては実際の販売数の前後1割の範囲内で推定できた。日本食研の社内交流サイトに投稿された現場の社員の声もデータとして取り込み、本格的な稼働を目指す。

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