/

この記事は会員限定です

富士通系中堅データセンター42社、共同で物資備蓄 東西に拠点

[有料会員限定]

富士通に関連する42の中堅・中小のデータセンター事業者が、大規模災害に備えて緊急物資を共同備蓄する。東西に倉庫を設け、富士通の物流網を活用して業務継続に必要な食料や交換部品などを素早く配送する。各社は自治体や地域の企業のデータを扱っており、災害時には早期の復旧が期待される。今後は被災したデータセンターのサービスを別の企業が代替することなども検討する。

富士通エフ・アイ・ピーやさくらケーシーエス、...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り648文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン