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パナソニック、五輪インフラ売上高600億円へ 20年度まで累計

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パナソニックは東京五輪関連のインフラ事業で2020年度までの間に累計600億円の売上高を目指す方針を明らかにした。省エネ性能の高い発光ダイオード(LED)照明機器や空調設備を首都圏の法人などに売り込む。これまで納入が多かった映像機器に加え、都市整備に関わるインフラ需要を幅広く取り込む。

パナソニックの社内カンパニーの一つ、エコソリュ...

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