/

この記事は会員限定です

日立英原発子会社CEO「EU離脱の影響小さい」

[有料会員限定]

日立製作所の英原発子会社ホライズン・ニュークリア・パワーのダンカン・ホーソーン最高経営責任者(CEO、写真)は、英国の欧州連合(EU)離脱について「原発を進める英国のエネルギー政策は大きく変わらない」と述べ、事業への影響は小さいとの見方を示した。日本経済新聞の取材に対して語った。

EU離脱による懸念材料として「輸入設備が割高になるかもしれない為替変動」を挙げたが、「英国政府や取引企業との交渉で対応できる」と...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り301文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン