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日立造船、米に使用済み核燃料貯蔵施設 仏アレバと合弁

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日立造船は仏原子力大手のアレバなどと米国で原子力発電所の使用済み核燃料を貯蔵する大型施設の建設を始める。まず現地で合弁会社を設立する。米国は世界の4分の1となる100基の原発が稼働し、大量の使用済み燃料が発生している。日立造船は使用済み燃料に含まれる放射性物質を密封する圧力容器に強みがある。原発関連で幅広い事業を手掛けるアレバと組み、成長事業に育てる。

日立造船、アレバ、米建設会社のウエスト・コントロール...

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