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三菱食品、物流省力化に150億円 主要拠点に無人搬送車

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酒類や調味料などの食品卸最大手、三菱食品は約150億円を投資して物流センターを省力化する。2020年度をめどに全国50の主要拠点に内部を自動で移動する無人搬送車(AGV)を導入する。無人フォークリフトや作業ロボットの導入も検討する。人手不足が続く中、体力のある大手卸を中心に新型センターの建設や搬送システムなどの自動化投資を加速する機運が高まっている。

AGVや機械が荷物を出し入れする自動倉庫などを豊田自動織機や物流シ...

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