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乳業大手、主力商品にキャップ付き新容器

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明治や雪印メグミルクなど乳業大手が工場に専用の生産ラインを設け、主力の牛乳や乳飲料に相次ぎキャップ付き容器を採用する。投資額は数億~数十億円。保存機能や持ち運びやすさなどを訴え、消費者のライフスタイルの変化に対応する狙い。

明治は9月に刷新する「明治おいしい牛乳」を従来の「屋根型容器」から四角いキャップ付きの新容器に変更、九州地区で先行販売する。九州工場(福岡県八女市)に6億円を投じて製造・充填ラインを1本導入...

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