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東南アで低温輸送 川崎汽船や郵船ロジ、日本食品の輸出後押し

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物流大手が東南アジアで低温輸送(コールドチェーン)の体制を整える。川崎汽船日本ロジテムがベトナム、郵船ロジスティクスがカンボジアに冷蔵倉庫をそれぞれ設け、現地の商業施設に生鮮食品などを配送する。東南アでは経済発展に伴い高品質食品の需要増が見込まれる。日本で培った低温物流の手法を導入するとともに、日本産の食品輸出も後押しする。

川崎汽船と日本ロジテムは21日、ホーチミンに隣接するビンズン省で、延...

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