/

この記事は会員限定です

日本原電、米電力大手と提携協議 新興国で原発参画へ

[有料会員限定]

原子力発電専業の日本原子力発電が米電力大手のエクセロンと提携協議に入ったことが13日、わかった。エクセロンは米国での原発運営最大手。日米で連携して運営ノウハウを持ち寄り、アジアなど新興国で原発事業への参画をめざす。

日本原電の村松衛社長が13日、日本経済新聞の取材で明らかにした。エクセロンは米国で23基、計約2300万キロワットの原発を運営する。日本原電はベトナムやカザフスタン、トルコなどで原発計...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り302文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン