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文化庁、17年4月に部分移転 京都で実証実験スタート

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文化庁は11日、政府が決定した京都への移転の具体策として、京都市の京都芸術センターなどで実証実験を始めた。2週間の期間中、職員約30人が交代で勤務。本庁や自治体との連絡にテレビ会議を使うなどして課題を探る。移転計画は8月末に概要をまとめ、年内に詳細を詰める。2017年4月からは常駐の職員を置いて部分移転に着手する方針だ。

実証実験では、会議用の机の前に屏風のように100型のスクリーンを2枚並べた...

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