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ゴールドマンCEO、フィンテックで個人開拓に意欲

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【ニューヨーク=山下晃】米投資銀行最大手ゴールドマン・サックスのロイド・ブランクファイン最高経営責任者(CEO)は日本経済新聞の取材に対し、金融とIT(情報技術)を融合した「フィンテック」により消費者向けビジネスの拡大に取り組む考えを示した。アジアについては「長期的な成長機会をとらえる」と述べ、事業の強化を続けると強調。日本は「重要性が増した」として、6月中に初めて日本で取締役会を開くことも明らか...

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