/

この記事は会員限定です

センサーで心拍や年齢判断、最適な場所提案 電通系と大林組

[有料会員限定]

電通国際情報サービス大林組は心拍数や皮膚の状況を測り、利用者に最適な場所を案内するサービスの実験を始める。大阪の複合施設の電子案内板に生体情報センサーを設置、利用者の身体状況や誰と一緒かという情報と、施設内の屋外スペースの気象情報を組み合わせ、どこへ行き何をすると快適にすごせるかを提案する。

案内板に取り付けられたセンサーは前に立った人の生体情報と性別、年齢などを判断する。同時に施設内に5カ所ある屋外空間の現在の気温、風...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り283文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン