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西鉄ストア、10億円投じ新型レジ全50店に導入

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西日本鉄道子会社の西鉄ストア(福岡県筑紫野市)は約10億円を投じて2017年1月をメドにスーパーの全52店舗で「セミセルフレジ」を導入する。商品のバーコードを店員が読み取り、買い物客が自ら精算機で会計するため業務が効率化する。先行導入した店舗ではピーク時のレジ待ち時間が半分以下になり、7割程度の人員で対応できるという。

対象の店舗は「にしてつストア」、「レガネット」、「スピナ」の3ブランドで、15...

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