/

この記事は会員限定です

カード履歴で個別販促 クレディセゾンなど人工知能使い分析

[有料会員限定]

クレディセゾンは、ネット会員の決済履歴などを人工知能(AI)で分析し、顧客ごとに異なる割引券などを16日から配る。三井住友カードも来秋から顧客の位置情報を把握し、スマートフォン(スマホ)に広告メールなどを送る。個人情報の販促への活用が広がる。

クレディセゾンはインターネットビジネス支援のデジタルガレージと組んでカード利用者の属性や購買歴を統合。AIを使って所得などから会員を1千~1万のグループに...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り353文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン