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三菱UFJ信託、AIが運用する投信 16年度内にも

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三菱UFJ信託銀行は人工知能(AI)が自動で運用するファンドを、このほど国内で初めて組成した。近く機関投資家から資金を募集し、今年度内には個人投資家向けの投資信託として商品化することを検討する。金利や為替、投資家心理を映す指標などと株価との関係を学習し、損をしないように株式を運用する。数年内に受託残高1000億円を目指す。

AIを巡っては運用方針の助言などで活用する例があるが、自動で運用するファ...

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