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女子テニス、日本はウクライナに敗戦 国別対抗戦

テニスの女子国別対抗戦ビリー・ジーン・キング杯プレーオフの日本―ウクライナ最終日は17日、ウクライナのチョルノモルスクで行われ、日本は4戦全敗で屈した。

初日2敗の日本はシングルスで内藤祐希(亀田製菓)が世界ランキング5位のエリナ・スビトリナに2-6、6-4、6-7で競り負けた。ダブルスは秋田史帆(橋本総業)佐藤久真莉(富士薬品)組が敗れた。

ウクライナが次回大会の予選に進み、日本は地域1部に降格する。〔共同〕

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