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女子幅跳びで中西が銅 パラ世界陸上

【ロンドン=共同】パラ陸上の世界選手権第2日は15日、ロンドンで行われ、女子走り幅跳び(切断などT44)決勝でリオデジャネイロ・パラリンピック代表の中西麻耶(うちのう整形外科)が5メートル00をマークして3位に入り、銅メダルを獲得した。日本勢で今大会初のメダルとなった。高桑早生(エイベックス)は4メートル80で5位だった。

男子100メートル(切断などT47)予選は多川知希(AC・KITA)が11秒38で1組4着に入り、タイム順で決勝に進んだ。芦田創(トヨタ自動車)は11秒80の2組7着で落選した。女子1500メートル(車いすT54)予選2組の中山和美(アクセンチュア)は3分30秒29の7着で敗退した。

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