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次期代表HC、複数交渉で遅れも 日本ラグビー協会

日本ラグビー協会の坂本典幸専務理事は12日、日本代表の次期ヘッドコーチ(HC)について「今も複数の候補と交渉している」と説明し、進捗状況によっては決定のめどとしている日本協会理事会の行われる17日よりも遅れる可能性があることを明らかにした。

日本協会は2016年から参入するスーパーラグビーの日本チーム、サンウルブズの指揮官も含めて人選を進めており、この日現状報告を受けた岡村正会長は「交渉中。(17日の理事会に間に合うかは)分からない」と述べるにとどめた。〔共同〕

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