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シングンマイケルが死ぬ 19年の最優秀障害馬

日本中央競馬会(JRA)は18日、昨年の最優秀障害馬に選ばれたシングンマイケル(6歳せん馬、美浦・大江原哲厩舎)が死んだと発表した。

この日の中山第11レース、中山グランドジャンプに出走したシングンマイケルは2周目の最終障害で転倒し競走を中止、頸椎関節脱臼を発症した。金子光希騎手は頸椎捻挫と診断された。〔共同〕

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