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川崎7大会ぶり優勝 全日本バスケ

バスケットボールの第96回天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は13日、さいたまスーパーアリーナでBリーグ1部(B1)勢同士の決勝が行われ、川崎が76-60で宇都宮を下し、前身の東芝神奈川時代の第89回以来、7大会ぶり4度目の優勝を果たした。

宇都宮―川崎 第3クオーター、3点シュートを決めた川崎・辻(左)と喜ぶ篠山(13日、さいたまスーパーアリーナ)=共同

川崎は外からのシュートが高確率で決まった前半を41-34とリードして折り返し。後半に点差を詰められる時間帯もあったが、辻が連続で3点シュートを決めるなど、追い上げを許さなかった。〔共同〕

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