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フィギュア、ブロック全6大会など無観客 9~10月の国内

日本スケート連盟の伊東秀仁フィギュア委員長(58)は13日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、9~10月に行われる近畿選手権などのブロック全6大会や全日本ノービス選手権を無観客で開催する方針を明らかにした。その後の国内大会は感染状況を見て判断するという。

同日にはオンラインで連盟のフィギュア全国部長会が開かれ、伊東委員長の続投が決まった。任期は7月1日からの2年間で7期目となり、伊東委員長は「しっかりと新型コロナ対策をやりながら事業、強化をきっちりやらないといけない。2022年北京冬季五輪でも結果を出せるようにしたい」と語った。〔共同〕

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