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岡田・外薗組、最終レース進出逃す 世界セーリング

セーリングの470級世界選手権第5日は12日、ポルトガルのビラモウラ沖で2レースが行われ、男子は東京五輪代表の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が上位10艇によるメダルレース(最終レース)進出を逃した。予選の11レースを終え、前日の10位から11位に後退した。〔共同〕

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