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松山、4打差7位に浮上 全米OPゴルフ第2日

【ニューヨーク=共同】男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権第2日は18日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で行われ、松山英樹は33位から3バーディー、2ボギーの69と伸ばし、通算イーブンパーの140で首位と4打差の7位に浮上した。

第2ラウンド、3番でチップショットを放つ松山英樹(18日、ウイングドフットGC)=AP

74で回った今平周吾は通算5オーバーで、33位を維持。石川遼は74で6オーバーとし、57位から49位に上がった。アマチュア世界ランキング1位の金谷拓実(東北福祉大)は75と落として7オーバー、63位で予選通過に1打及ばなかった。

2位から70で回ったパトリック・リードが通算4アンダーで首位に浮上し、68をマークしたブライソン・デシャンボー(ともに米国)が1打差で続いた。タイガー・ウッズ(米国)は77と崩れ、10オーバーで予選落ち。

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