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長友が9月以来の出場、大迫は後半途中から 海外サッカー

【ストラスブール(フランス)=共同】サッカーの海外各リーグは6日、各地で行われ、フランス1部で長友佑都と酒井宏樹のマルセイユは1-0で川島永嗣の所属するストラスブールを下した。9月26日以来の出番となった長友は右サイドバックでフル出場した。酒井は警告累積で出場停止。川島は出番がなかった。

ストラスブール戦でパスを出すマルセイユの長友=右(6日、ストラスブール)=共同

ドイツ1部、ブレーメンの大迫勇也はケルン戦で0-0の後半20分から出場し、無得点。チームは1-1で引き分けた。オランダ1部でズウォレの中山雄太はシッタート戦にフル出場した。試合は2-2で引き分けた。

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