/

張本4強、平野・石川は敗退 卓球アジア選手権

卓球のアジア選手権は20日、インドネシアのジョクジャカルタで行われ、男子シングルスで張本智和(木下グループ)が準々決勝で韓国選手を3-0で下し、準決勝に進んだ。男子ダブルスは吉村真晴(名古屋ダイハツ)戸上隼輔(山口・野田学園高)組も4強入り。

女子シングルスの準々決勝で平野美宇(日本生命)と石川佳純(全農)は、ともに中国勢に敗れた。女子ダブルスは平野と石川のペアと、芝田沙季、佐藤瞳(ミキハウス)組が準決勝に進出した。〔共同〕

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン