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松山が2打差5位発進 全米OPゴルフ

【ラホヤ(米カリフォルニア州)=共同】ゴルフの全米オープン選手権は17、18日にカリフォルニア州ラホヤのトーリーパインズGC(パー71)で第1ラウンドが行われ、マスターズ・トーナメントに続くメジャー2勝目を狙う松山英樹は3バーディー、1ボギーの69で首位と2打差の5位発進となった。星野陸也も69で回り、5位につけた。

第1ラウンド、16番でティーショットを放つ松山英樹。2アンダーで暫定5位(17日、トーリーパインズGC)=共同

ラッセル・ヘンリー(米国)とルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)が67でトップ。浅地洋佑は76、石川遼は77と出遅れた。

昨年覇者のブライソン・デシャンボーは73で60位。今大会に勝てばメジャー全制覇の51歳、フィル・ミケルソン(いずれも米国)は75で90位だった。

17日の第1日は濃霧で進行が遅れ、36選手が回り終えられなかった。

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