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カヌー羽根田らが準決勝へ スラローム、W杯開幕

カヌー・スラロームのワールドカップ(W杯)が16日、スロベニアのリュブリャナで開幕して各種目予選が行われ、東京五輪代表が出場した日本勢は男女全員が17日以降の準決勝に進出した。男子カナディアンシングルの羽根田卓也(ミキハウス)は4位だった。

新型コロナウイルス感染拡大後初のW杯で、女子はカヤックシングルの矢沢亜季(昭和飛行機都市開発)とカナディアンシングルの佐藤彩乃(秋田病理組織細胞診研究センター)が出場し、男子カヤックシングル五輪代表の足立和也(山口県体協)は参加していない。〔共同〕

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