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柔道五輪代表の永瀬・ウルフ、国際合宿への参加辞退

全日本柔道連盟は30日、東京五輪男子代表で81キロ級の永瀬貴規(旭化成)と100キロ級のウルフ・アロン(了徳寺大職)がロシアのカザンで5月9日から14日まで行われる国際合宿への参加を辞退したと発表した。同1~5日に東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターでの強化合宿には参加する。

6月の世界選手権(ブダペスト)混合団体メンバーで男子73キロ級の原田健士(ALSOK)は5月5~7日のグランドスラム・カザン大会を欠場。4月28日に右膝内側側副靱帯損傷で約3週間の安静や加療を要する見込みと診断されたという。〔共同〕

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