/

競泳入江が100背を7連覇 日本選手権、松元は200自でV3

競泳の日本選手権第2日は4日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、男子の200メートル自由形は松元克央(セントラルスポーツ)が1分46秒10で3連覇した。100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒04で7連覇し、萩野公介(ブリヂストン)が3位となった。

男子100メートル背泳ぎ決勝 53秒04で7連覇を果たした入江陵介(4日、東京アクアティクスセンター)=共同

女子の100メートル背泳ぎは酒井夏海(スウィン美園)が59秒54、200メートル自由形は白井璃緒(東洋大)が1分58秒12でそれぞれ2連覇した。400メートル個人メドレーは清水咲子(ミキハウス)が4分36秒77で勝った。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン