/

渡部2位、初の表彰台 W杯女子ハーフパイプ

女子ハーフパイプで2位に入り、表彰台で笑顔の渡部由梨恵(22日、張家口)=共同

【張家口(中国)=共同】フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は22日、中国の張家口・密苑でハーフパイプ(HP)決勝が行われ、女子の渡部由梨恵(白馬ク)が86.20点で2位に入り、W杯で自身初となる表彰台に立った。これまでは8位が最高だった。鈴木沙織(城北信用金庫)は5位だった。15歳の張可欣(中国)が88.80点で初優勝した。

日本勢が予選で全員敗退した男子はトマ・クリーフ(フランス)が初めてW杯を制した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン