/

金野滋氏がラグビー殿堂入り 日本人3人目、マコウ氏も

【ロンドン=共同】ラグビーの国際統括団体、ワールドラグビー(WR)は13日、元日本協会会長の故金野滋氏ら6人の殿堂入りを発表した。日本人では元日本代表の坂田好弘氏、大畑大介氏に続いて3人目となる。

金野氏は1995~2001年に会長を務め、WRの前身の国際ラグビーボード理事にも就き、07年に84歳で死去した。

11、15年ワールドカップ(W杯)で連覇した元ニュージーランド代表主将のリッチー・マコウ氏らも選ばれ、殿堂入りメンバーは148人となった。W杯日本大会の決勝翌日の11月3日に東京で式典が行われる。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン