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ラグビー、リーチや立川らが人材育成 競技普及も

ラグビーのワールドカップ(W杯)2大会で日本代表主将を務めたリーチ・マイケル(東芝)や、立川理道(クボタ)ら代表経験者を含む9人が11日、人材育成などを目的とするプロジェクトを始めると発表した。

メンバーには昨季限りで引退したW杯4大会出場の元日本代表、トンプソン・ルーク氏も名を連ねた。プロジェクトではアジアでの競技普及や強化、昨年のW杯日本大会の開催地へ感謝を伝えるチャリティーイベントも実施する。〔共同〕

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