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アイスホッケーアジアL、新「クレインズ」の加盟発表

アイスホッケーのアジア・リーグは7日、3月限りで廃部となった「日本製紙クレインズ」の後継として発足した「ひがし北海道クレインズ」が2019~20年シーズンに加盟することが正式に決まったと発表した。

韓国のハイワンが脱退し、来季は日本勢4チームに韓国勢2、ロシア勢1の合計7チームで争われる。

クレインズは9日に釧路市の日本製紙アイスアリーナでチーム発足式を行う。5月に日本製紙で主将だったFW上野拓紀ら14人が新チームに残留すると発表し、その後も数人と契約。最終的に20~23選手の態勢で秋に開幕する見込みのシーズンに臨むという。〔共同〕

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