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アルゼンチンが白星発進 22年サッカーW杯南米予選

新型コロナウイルスの影響で3月開幕が延期されていたサッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会南米予選が8日に始まり、各地で3試合が行われた。AP通信によると、アルゼンチンは無観客開催となったホームでの一戦で、メッシのPKによる得点でエクアドルを1-0で下し、白星発進した。

エクアドル戦で得点を喜ぶアルゼンチンのメッシ(8日、ブエノスアイレス)=ロイター

ウルグアイはホームでスアレスのPKでの先制点などでチリに2-1で競り勝った。パラグアイ―ペルーは2-2で引き分けた。

同予選はブラジルなど10チームがホームアンドアウェーで対戦し、4位までが出場権を獲得。5位は大陸間プレーオフに回る。〔共同〕

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