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C大阪監督「上位で終わるのが重要」 残り4試合で意気込み

J1、C大阪を今季限りで退任するロティーナ監督が4日、オンライン取材に応じ「選手も、クラブやサポーターのためにできるだけ上位で終わることの重要性を分かっている」とリーグ終盤への意気込みを語った。

チームはここまで17勝4分け9敗の5位。天皇杯全日本選手権の出場権を得る2位に向け、勝ち点4差で残り4試合となった。前節の横浜FC戦で決勝点を挙げたブルーノメンデスも「チームのために力を尽くして戦いたい」と決意を示した。〔共同〕

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